メガネの戯言

趣味の話を中心に、ど~~でもイイくだらな~~い戯言を綴った日記です。

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J-POPの新世紀。

J-POPの世の中は需要はキャラクターに戦略になっているのか?

御多聞に訳が分からないと思いますが...

と言っても、各地できになって聞こえてくる音があると思います。

お店の中、ラジオ、街角...

耳を凝らせば、どこからともなくサイケデリックな音、スゥイートな音が木霊する。


そういう事が人一倍気になるたちなので、調べる、聞く、見るをしてみる。

妙に耳につく声の存在、「毛皮のマリーズ」。

ナメているのかというくらい、情緒的な歌い方。

今は懐かしグラムロックである。

代表格はデヴィット・ボーイ。

身近で言えばローリー寺西。

毛皮のマリーズは各方面の音楽好き番組ではよく見るようになったし、TUTAYAで鳴り響いている。

その他、ゲテモノ系は多いが...意外に耳に残る。

以前、紹介した「モーモールルギャバン」。

ゲテモノ最大手「神聖かまってちゃん」。

作文歌詞の「THE MIRRAZ」。

デブ美声の「アシガルユース」。

脱力系萌えの「相対性理論」。

などなど...


みんな個性的で、音楽にイチモツを博す魂的な感じがあって好きになる。

どれもこれも、キャラクター押しの強さが幸いしてか聞く機会があったりするはず。

ちなみにキャラモノとは別に、普通に良いバンドも沢山ある。

が、残念な事にCDは売れない時代なので、一部の好きな人達の間でしか発展しないのは残念。

まぁ、興味があれば是非、聞いてみて下さい。

購入の際は探せれば幸いです。
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