メガネの戯言

趣味の話を中心に、ど~~でもイイくだらな~~い戯言を綴った日記です。

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WWEって御存じ?

みなさん、WWEって知ってます?

ケーブルテレビや深夜放送などでやっているアメリカのプロレスです。

今更、これをと思いますが...

実際良く解らない事が多い団体だったんでねぇ。


まぁ、簡単に言うと

プロレスではあるけれど、プロレスとは表現しない団体なんです。

興行をを行う上で、シナリオを用いライターまでいるそうです。

それと、シナリオとは言わずギミックとも言うらしい。

ギミック上、プロレスとすると、エンターテイメント性から外れるとの考えのようだ。

登場レスラーをスーパースターと呼ばれ、レスラーと呼ばれないんです。

コレが一番驚いた!


巷ではそのレスラーが映画に出たり、戦場に慰問したりと大活躍です。

アメリカの政治にも利用されてたりして、応援演説もするそうだ。

調べれば、調べるほど、時代が深く...正直、解りません。

だって、ジャイアント馬場の記述まで出てくるんだから。

元は「WWF」だったんです。

が、今は「WWE」。

何故?と思ったら、少々問題があって改名したそうだ。

それに、アメリカの大手の団体を買収して、現在は対抗組織がなく最大手。

それに、社長ファミリーも現場で悪役を演じる事しばし。


そんな豆知識は別にどうでもいいこと。

一番の気になるのは「何故、人気を保てるのか?」。

単純に興行が続けられる理由。


調べて思ったこと...

1つはWWEのEであるエンターテイメント。

日本ではプロレスを見るのは好きな大人が中心。

しかし、外国は子供にもファンが多い。

むしろ、子供中心かも。

それを解ってか、ライターも路線を子供向けにしたり、世論の様子をうかがいながらシナリオを練るようだ。

だから、無駄な流血沙汰も乱闘も控室に強襲したりもしなくなるらしい。

暴力に対する圧力をかける団体に対しての変更をもするらしい。

中には文句を言う、古いファンも多いらしいですが...

それをした上で、毎週2回くらいペーパービューで同じ時間に生放送するらしい。

それはドラマを見る様な感じだろうなぁ。

それと、古株選手でもバッサリ契約を切るんですって。

だから、人気がないと直ぐに出演がなくなるようです。


きっと、マンガと同じ感覚なんだろうなぁ。

悪と正義があって、それを中心としてシナリオを作る。

なんとも、エンターテイメント。

でも、まだ、ハマるほどの興味はないんだよなぁ。
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ドラフト会議ですって

今日はドラフト会議らしいです。

朝のワイドショーでも「祐ちゃん、祐ちゃん」と...

まぁ、昔ほど野球も見なくなッたのでねぇ。

でも、ドラフト会議ってなんか夢ありますよね。

まず、野球やってない人間には関係はないけど

「電話が来るのでは...」

と、期待したりして。


まぁ、ドラフト会議の選択選手に関しても、正直なところ、誰が凄いのかよく解りません。

知っているのは「祐ちゃん」ぐらいですから。


ただ、気になったのが...

ドラフトの制度ってコロコロ変わるよなぁ。

つい最近まで、大学と高校と別々にドラフトしてなかった?

それが一番、解らない所。


と、言っても、あまり興味がないのが正直なところ。

ありゃりゃインテル

先週、載せる予定だったんですが...


頑張って、起きて見た試合もこんな結果になるとは...

トッテナムとの試合は事実上の予選突破の早道でしたので、勝ったのはいいのですがねぇ。

何とも、ベイルに3発喰らって大慌ての後半については呆れてました。


観てない方に説明すると...


前半開始2分でサネッティの先制で得点。

これが小気味良い展開の始まり。

次にコウチーニョの横切るスルーパスにビアビアーニがGKゴメスと1対1.

※ちなみにビアビアーニは今シーズンから頑張るユース上がりの選手。

が、ゴメスがビアビアへファールで退場。

PKをエトーさんが得点し2点目。

これでトッテナム10人。

支配率70%のインテルが押せ押せの展開。

つないで、つないでのパスから落ち着いてミドルを打ったスタンコビッチで3点目。

また、コウチーニョからの縦のスルーパスに今度はエトーさん。

枠内に蹴り込んだシュートはGKグディチーニに当たるがコース変わらず4点目。

で、前半終了。


問題の後半戦。


序盤は前半よりアクセルを緩め、落ち着いた試合運び。

が、スタンコビッチへのタックルでデヤンが怪我退場。

デヤンがスッゲー怒ってた。

ここから、ベニ公のお勉強タイム。

デヤンに変わりサントン。

お久しぶりサントンは左サイドハーフへ。


この時フォーメーションと各選手の気持ちが大きく変化。


フォーメーションは4-2-3-1から4-1-4-1もしくは4-3-2-1へ。

イケイケのキヴに対し、少々困りつつサントンがフォローの左サイドバックとハーフを適時変更。

一時期、キヴが先頭まで上がる事、しばしば。

と、暴走トレインのトッテナムのギャレス・ベイルが左を爆走。

インテル誰も相手してあげられずに左斜め4度からズドンで1失点。

J・セザルが全く動かず。

ベニ公が奇策発案。

キヴをパンデフに交代。

キヴがプチキレでベニ公が声をかけ沈静。


フォーメーションに若干の変化と気持ちの変化。


状況1:エトーが若干飽きてきたようだ。

状況2:スナイデルが若干キレ気味。

状況3:コウチーニョが状況に対応できず、ベニ公に指示を聞きに行く。

状況4:マイコンが楽しそう。

状況5:キャプテン我関せず。

状況6:サントンが安心して左サイドへ。

フォーメーションは4-2-3-1でコウチーニョがトップ下へ。

が、スナイデルがコウチーニョを邪魔そうにプレーする。

コウチーニョは空気が読めず、ちょっとビビる。

トッテナムがスピーディーな展開になる。

ここでまた、ベニ公が動く。

疲れたビアビアに変わりコルドバ。

大きくフォーメーション変化。


3-4-2-1もしくは3-7-0へ。

攻撃的であり、ポゼッション重視の変更。

みな、目的と戦術が見えず混乱に陥る中、

状況7:エトー3点目諦めたご様子。

状況8:パンデフ全く動かず、上がらず、最終的にはボランチだったのか!?

状況9:マイコンは相変わらず楽しそう。

状況10:スナイデルが諦めてボランチ的パサーに。

状況11:サネッティが状況に応じて右サイドバックのサポート。

状況12:ボランチ不在の中、コルドバ右サイドを度々快走。

状況13:サムエル10歳年をとる様な表情。

状況14:いつもの調子で、ルシオが真ん中をドリブルで爆走、そして無意味に終わる。

状況15:コウチーニョが元気になる。

が、暴走トレインのベイルが通勤快速ヨロシクの突破で、マイコン駅、サネッティ駅、コルドバ駅、ルシオ駅を通過。

左斜め45度からズドンで2失点。


まぁ~勝つだろうと、チームに微妙な空気が漂う。

そして、2度目の通勤快速のベイルが3点目。

で、危機を感じつつ試合終了。

勝った様な負けた様な...

収穫はサネッティのCL最高年齢での得点記録の更新。

マンU時代のブランの得点以来らしい。

サネッティの鉄人ぶりと日本のファンへのコメントだけが救いでした。

ちなみに内容は

「日本対アルゼンチン戦にインテリスタが横断幕を出してくれてありがとう。今日は日本のファンに捧げる試合をするよ」

的な事を言ってたらしい。

かなり、適当に書きましたが、そんな感じ。

次回勝って、勝ち点10にして予選を決めて下さいね!

マンガの実写化

ここ数年、マンガの実写化が多い。

TVドラマにしろ、映画にしろ。

原作作家が既に死に絶えたかのような、あり様。

ワシは小説は読まないし、読めない。

だから、多くは言えないと思う。

それにしても、マンガの実写化が絶えない。


実写化については賛成する。

マンガ家にとって、TVドラマ、映画化は誇れるステータス。

それに、少なからず収入も見込める。


ただ、あり得ない失敗はマンガ家にとって不名誉である。


ある程度の知名度のあるマンガ家なら、救いようがあるが...

知名度の無いマンガ家にしてみれば泣き寝入りでしょう。

中途半端な名前の売れ方が仇となるからだ。

と、不満の念をブチマケてみた。


上記を読んで、お前何様だと思われるが、マンガの心配ではなく映像化関係者の知恵の無さに不満なのである。


小説の映像化はイメージの具現化で、小説の読み手によりイメージの不一致があると思う。

しかし、マンガは既に絵コンテとして出来上がっている。

この時点で、映像関係者の手間が格段と減っているのだ。

後は託された編集作家と音やカメラワークを決める監督次第。


こうなると、イメージの不一致ではなく映像の不一致が出来てしまう。

アニメーションだと技法や加工で直して不一致を減らしている。

それに、原作を大事にしてくれている気がアニメーションにやや感じられる。


監督は成果を出せないと、次回の仕事に反映されない。

また、原作と同じままであれば監督の手腕は評価されない。

イジればイジるほど、ファンの監督への当て付けは大きい。

そう考えると、デメリットばかりなのである。

監督の個性はマンガ原作の場合、仇となる結果が多い。


マンガの原作者も何かしらの映像から、物語を作っているはず。

少なからず、何かのオマージュであるのは避けられない。

そのネタが、映画なのかドラマなのかまたは別のマンガなのか...


そんな状況での映像化が完全なる成功を納める事は少ない。

特に、日本の緻密なマンガを実写化したとしても、ボロを出すのが関の山である。

だから、マンガのネームバリューに頼らない、「元になったネタとしてのマンガ」を推奨したい。


例えば、「世にも奇妙な物語」。

あの作品の殆どが、短編小説などを練り直して作っている。

その手法なら、名前が違うのでダメージも少なく、原作者に気を使わなくて済む。

また、「あの映画、TVの元ネタはこのマンガ」的な広告も打てる。

勿論、原作者の収入にもなる。

その方法なら、監督の表現の冒険にも付き合えるし、原作の比較の仕方も変わる。


どうだろうこの考え?

自分で書いていて、妙な納得感があるので誰か転記してもらいたいものです。

ザックは本物か?

アルゼンチン戦は勝ちましたが...

韓国戦は引き分けでしたが...

どうなのか?

結果として、1勝1分け。

イタリア人として、負けないサッカーを見せてくれました。

コンパクトなラインと的確なポジションでのDF。

どこのサイトやTV解説でも、DFについては高評価。

美しすぎるラインでのDFは観ていて感動しました。

ちなみに、韓国戦は見ていません。


攻撃はまだ、未成熟と言ったところでしょうね。

が、収穫は大きかったし、今後の期待値は高い。

これから4年間、世代交代をしつつ成熟を図れば...

しかし、監督の契約は2年。

延長はしてくれるのか?

評価が上がって、ヨーロッパのオファーが来たら...

まだ、未知なる事は多い。

エトー様様。

エトー様は素晴しい。

が、チーム内ではいさかいが絶えないらしい。

情報サイトのキブの発言「守備をしないヤツがいる」

間髪入れず、マイコンの発言「俺もそう思う」

(※かなり脚色)

で、好調のエトーさん。

ブレーメン戦で2得点1アシスト。

しかも、手が付けられないほどのキレキレぶり。


守備をしないヤツ...


多分、エトーさんです。


結果、出してるんだよねぇ。

しかも、エトーさんの発言「本来の姿に戻っただけさ」

CFのあなたは頼もしい。

が、それを言っちゃ―お終いよ。


ミリートの不調が原因とはいえ、こうなるとベニさんも大変です。

ベニさんはベニテスの事です。

ラファさんでもイイですがねぇ。


そもそも、システムこそ4-2-3-1と前期と変わらない。

が、ラインの位置や、プレスの方針が違う。

縦に速い攻撃が、ミリートの不調でボールが収まりきらない。

好調のエトーはベニさんにとっては...

が、チームとして揉める原因になりますよね。


あと、移籍、契約でスナイデルが若干...

出場機会でサリーが不満を...

怪我人でCBの副長のコルドバ、ウォールのサムエル。

胸が痛いと、長のサネッティ。


今年は新人も頑張ってる。

ビアビアーニとコウチーニョ。

ビアビアは足がはえーが、クロスが...

コウチーニョはボデェーが弱いが、技術がスゲー。

サントンはそこそこ頑張ってるから期待。


あぁ~、なんだろう去年のエネルギッシュな1年は。

モーちゃん1人いないだけで、これほど静かとは。

この前のユーベ戦はドローで十分。

今までが出来過ぎだったので。

ちょっと楽しみなアルゼンチン戦

ザックが就任して初の代表戦がアルゼンチン。

勝つことよりも、何が変わったか?、どのメンバー?と、言った所が気になる。

イタリア好きのワシとしても、ザックには次のW杯にそのまま参加してもらいたい。

彼だって、次のステップの為には命がけのはず。


で、巡回してコラムサイトでザックジャパンの情報を観察してみた。


が、今までの代表について知らない事が多い。

比較が曖昧なワケですよ。

ただ、コラムでもTVでもコーチによる分業制に集中している。

まぁ~国際チームでよく聞くスタイルでの練習法なので今更な感じはする。

今まで、どうしてきたのかが、謎である。


それにしても、この監督...

人間観察が凄そうだなぁ~。

代表合宿が、学校生活そのもの。

先生(ザック)が生徒(選手)を観察し、親(サポーター)用の通信簿を作るかのような視線。


○○さんは××さんと仲が良い。

××さんは緊張感がなくなるとサボり出す。

○○さんはクラスの人気者。


きっと、こんな観察が進められてるのでしょう。

実に面白い!

クラス参観のアルゼンチン戦、韓国戦は親からすれば、「新しい先生はどうなの?」と、見るでしょう。

久しぶりに楽しい、イタリア人の先生。

ジーコ先生の様に学級崩壊した上に、先生も暴言吐いて帰ったから...

まぁ~、あり得ることです。


それと、代表選手もW杯こぼれた組や、若手が多く80年代が勿論ほとんど。

あの時、あの選手を入れてればと、言う選手も入りましたし、期待値は高い。


面白いのが、フリースポーツライターの元川 悦子さんのコラム抜粋。

指揮官が「高度な規律のあるゾーンディフェンス」を構築しようとしていることも、最初の3日間で見えてきた1つだ。過去を振り返ると、トルシエ時代はフラット3、オシム時代は相手の戦術にフレキシブルに合わせたマンツーマンと指揮官によって戦術が変わっていたが、今回はまず4バックのゾーンが採用された。DFはボールの位置によってポジションや体の向きを細かく変えながら、中央だけは絶対に破らせない堅守を作り上げるという。ザック流の習得には時間がかかるだろうが、今回のアルゼンチン戦でその一端が見られるといい。

確かに、イタリア人のスキルフルなゾーンは攻撃の一端であるからね。

それと、攻撃。

「日本人はベースの攻撃力はすごくいい。国際レベルで戦うために、ボールをもっとタテに運べるような方法を模索している」とザック監督

それそれ!

縦への速攻です。


ただ、コラムでもMFにパサーは憲剛と遠藤のみで、若手に作る選手がいないとの事。

ハードワーカー中心のMFが選出されているとも言っている。

4-3-3、3-4-3のMF3枚がハードワーカーの可能性もある。

それが、ザックらしいとも感じる。


期待値は高い。

そして、アルゼンチンは強いし、韓国には負けたくない。

速攻の結果は期待しないと、言いつつも、納得の試合を期待。

ここ最近で、一番楽しみが代表戦と、言うのも変な話です。

が、チケットは確か完売した模様。

どっかの店長が言ってた様な...

サポーターの期待値は高い!

そして、オシムの言葉で締めると...

「ザッケローニはミランの監督をやっているから、例えば試合を3試合落としたら、どうなるか。聡明な人物であるからこそ知っているだろう。まあ、今回は違うと思うが。」


そう言う事です。

韓POP

最近、巷では韓国女性がスゴイというので、聞いてみた。

とりあえず、KARAと少女時代が旬なのでユーチューブで!


.....

.....

.....


確かに、ツボを得ているというか、まさにPOP。


「少女時代」は確かに派手です。

が、思った以上の可愛らしさはないかなぁ。

個人としてはAKBの方が、プロモーションは上手いかなぁと感じた。

曲は「GEE」が一番POPで、武器なのでしょうね。

PVの出来も、日本語版もライブでも演出はそこそこ。

その他の過去の曲は幾多あるアイドルの曲と変わらず、POPとしての強みや感動はない。

ですので、「GEE」のみを抜粋。


脚を強調したPVや映像は確かに視線を奪う。

が、脚に目が行きがちだが、絵のカラフルさは抜群。

と、褒めるのはこれぐらい。

ダンスも確かにスゴイが、隊列が乱れやすい感じがする。

PVの映像で、若干の乱れを修正しないあたりが?である。


「少女時代」のまとめとして、J-POPをナメるなよ!です。


「KARA」について。

正直、「少女時代」より脅威です。

好きで、洋楽を良く聞くのでPOPたる何かはわかると思っている方ですが...

「KARA」の最近の曲、「ミスター」「LUPIN」は「マドンナ」そのもの。

多くの音源を聞いて、彼女たちの制作チームの意識下にあるのは「マドンナ」ではないのかと、推察した。

特に、アルバム「American Life」や「Confessions On a Dance Floor」の特徴が見える。

ハッキリ言って、向こう側の曲である。

それと、「少女時代」もそうだったけど、ほぼ、口パクなしでライブをしている。

これだけでも、日本人として脅威に感じる。


ちなみに、去年あたりから路線変更しての躍進の様で、ダンスPOPにしての成功があるらしい。

それ以前の曲はアイドルそのもの。

この路線なら、「少女時代」と同じくナメるなよでしたが...


このダンスPOPはパフュームであり、エイベックスのお株を奪う凄さです。

口パクなしはエイベックスには出来ない芸当でしょう。

インカムなしのマイクでのライブパフォーマンスは斬新でした。

アレで、踊れるなら絵的に斬新です。


以上を踏まえて、韓国POPは「KARA」を凌げば、勝機ありです。

が、「KARA」の勢いに潰されれば、エイベックスが弱体化するかもです。

第2の「KARA」がスタンバってれば、恐ろしい。

韓国の国策でメディア支援しているので、輸出はしたいはず。

ただ、何に関しても、最近の曲はCDとして売上が微妙で、ダウンロードも?です。

ライブ、コンサートでの活動が中心となれば波にのまれることもないでしょう。

DVDの販売やTVに出る事で、上方修正したとしても、毎日見る顔にはならんでしょう。

それが結論。

「東方神起」のような売れかたをされると、「超新星」みたいなのが来るので要注意。

「KARA」は「東方神起」になりえるので要注意アーティストです。


つけ加え、やっぱ韓国は整形大国である事は間違いなさそう。

当国でも、疑惑が絶えない様子。

特に「少女時代」。

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