メガネの戯言

趣味の話を中心に、ど~~でもイイくだらな~~い戯言を綴った日記です。

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CL決勝でトリプル。

遂に頂上立ちましたよ!

いやぁ、非常に安心した試合でしたねぇ。

ただ、何だろう。

優勝したことに、喜んでいる人が少ない。

あれれ?

ひょっとして、インテルは嫌われ者?

バルサの優勝の時はみんな、大騒ぎだったんだよね。

それって、試合運びの問題?

監督の問題?

選手の問題?

イタリア人が居ないから?

何だろう。

段々、怖くなってきた。

怖い怖い...

優勝して喜ばれないチャンピオン。

バレンシア以来の喜ばれなさ。

そりゃー、守備的な布陣でカウンターですから。

派手ではないですよ。

でも、あの点が入らないぞーっていう安心感は伝わらないのかなぁ。

インテルならではの巨大な横断幕。

まぁ、勝ったし。


あぁ、なんで、次の日にマドリーと交渉とか言うかな。

何だろう、この勝ったのに崩壊しそうな雲行き。

ユーロチャンピオンですのに。

どうするのだろう?

会長も不安定な感じだし。

来シーズン、カぺッロだったら少し悲しいなぁ。

どうなんだろう、選手移籍するのかな。

マイコンとミリートとスナイデルがマドリーに行くようなら...

あぁ、何だろうこの絶望感。

勝ったのに負けてる感じ。

お祝いしてくれよ。

誰か!

だれかぁ~~。
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DS久しぶりの大会。

雨ですよ。

雨だったんですよ。

天気予報は1週間前は曇りだったのに。

大会に近づくにつれ、雨に。

が、極論すれば...雨のおかげで助かった大会だったのかも。

雨だったから、相手の攻撃も遅れ気味タダったし。

予定ではウルトラビギナー大会。

が、実際はスーパービギナー大会。

でも、対戦相手のレベルはウルトラ程度で驚くほどのチームはない。

まぁ、ウチが弱いって言うだけ。

何が弱いって、変化に対応できないんですよ。

特に守備。

いつも言う様に守備からのカウンターでしか勝負は出来ないんだから。


本来なら、ワシが事前に注意する必要があったんですよ。

申し訳ない。

で、リーグ戦用に少し改善しておこうかなと。

前に作った戦術ダイアディフェンスについて、今では過去の遺物。

アレではダイアに対して、ボックス守備で対応していたと思う。

アレだと、決まり事が沢山で大変です。

相手の攻撃に対して、変化するディフェンスを覚えよう。


リーグ戦前に改善版の守備基本を作ります。


内容は簡単。

以前、南町田の特別クリニックで鈴木隆二氏が教えてくれた守備。

早い話が、マンマーク。

それに対する、1人の責任のありかた。

ですから、1人で2人をマークせず、2人で1人をマークしない。

鈴木氏の面白い説明で、ボールを持った相手とマッチアップする場合、マーカーのボールへの責任がマックス。

1対1に集中すると言うこと。

その他はフォローの責任がマックスになる。

フォローする=パスコースを消すになる。

が、マークを外すわけではない。

むしろ、マークが強くなる。

マークして、「プレッシャーが強いから、自分のマーカーにパスするとミスするよ」と、言うプレスをする。

上記がいわゆるフォローの意です。

1対1を突破されたらフォローするではないんです。

だから、各自が頑張れば良い話!

突破されたら、された人が責任を持って追う。

相手がダイアならこっちもダイア、ボックスならボックス。


ただ、少ないが決まり事が重要になる。

追わない。

潰すタイミング。

声かけ。

この3つが重要。

追わないは、そのままの意で、バランスを崩して1人で捕りに行かない。

潰すタイミングは、中央では潰さずライン際で挟み込む。

声かけは、マークの受け渡しや誰が何の仕事するべきかを指示する。


まぁ、文章で説明するとこんな感じですが、早いうちに図解で説明します。


で、大会の総括ですが、モティベーションが低いと言うか統一感がない。

目標がハッキリしていないので、自己中心的なプレーになりがちです。

今回は助っ人のヤマオさんとカトウさんが目立つ結果となりました。

また、声かけもヤマオさんとカトウさんだけで、チーム内での声かけは自分だけです。

試合中の会話もカトウさんとばかりで、たまにヤマオさんから指示があったくらいです。

攻撃の時も、ファー詰をしてほしいです。

ちゃんとした、カウンターは1,2回だけで後は皆無。

まぁ、リーグ戦では最下位にならない様に常に真ん中より上を目指しましょう。

趣味のこと。-相対性理論-

ワシ的にはつい最近の音楽シーンについて熟知しているつもりだった。

が、アングラ界やオタク界では異常現象が起きていたのだと...

まぁ、好きな音は徹底的に調べたりして、気になる部分をなくして安心するのがワシ的な音拾い。

その音で、たまたま見たCMで引っかかった。

で、それが「やくしまるえつこ」曲が「おやすみパラドックス」。

単純に新人の曲だろうと思っていたが、CMのPVに本人がいない。

普通、新人のプロモーションに本人が出ないのは如何なものなのか?

と、気になり、調査。

すんなりと、アニソンのエンディングと解り、なぞは解けたが...

音が良すぎるのが、逆に気になった。

ミックスに似た、ポップエレクトロ。

ボーカルを殺すから、アイドルやアニソンの曲はリズム隊を静かめでメロも抑え気味に調整する。

が、「やくしまるえつこ」なるものは殺しもせずに協調し同調しているのだ。

何事かと、ウィキで調べたさ。

そこで、「やくしまるえつこ」が「相対性理論」に在籍と...

そりゃー、ユーチューブで聞きますよ。

グループであれば、ライブ音源とPVが気になる所。

またまた、ライブ音源がない。

そもそも、露出がとても少ないようだ。

で、PVも自主的に作ったニコ動的なPV。

何なんでしょう!?

こいつら?

ネット上のコラムや批評家の寸評を読んで、坂本隆一の名前まで...

坂本氏も評価してるのですよ。

批評家のコラムも
「メディアに露出しない謎のバンド。難解さやプログレッシブさを想起させるバンド名からは想像し得ない「萌える」バンド・サウンド。透明感のあるハスキー・ボイスで、決して熱量は多くない。時に掠れるかのようなウィスパー・ボイスで歌うやくしまるえつこ(vo.)の世界観は秋葉原の若者へ向けられているようにさえ聞こえる。...アルバム全体を通してあえて余白を残したような音作りで、淡々としているけど刺さってくるところがある。現在のJ-POPロック・シーンにアンチを唱えるような、挑発的で儚くも痛快なポップ・チューンが続く。生命力の溢れるピースフルさではない。アンセムで大合唱という種類のものでもない。そうかといってリスナーを突き放すわけではない、絶妙な距離感。しかもちょっと懐メロだったりもする。これが斬新であり、一種の気持ちよさ、痛快さを覚えるのも、完全に彼らの術中にはまっている証拠であろう。」

ですよ、そうですよ。

絶妙な距離感とアンチポップを謳うかのような、バンドですよ。

アルバム全てダウンロードして、最近はヘビーローテーションで脳内を巡回させてます。


コントレックス箱買い!...ハコハコハコハコ。

ラブ・ラブ・ラブずっきゅん。

私もう辞めた 世界征服辞めた 今日のご飯考えるので精一杯。


と、上記の歌詞、異常です。

所詮ともっていても、意外に奥がある。

ジャンルはセカイ系。

まぁ、彼らの活動がアングラの中のアングラである以上、密かに応援したいと思う今日この頃です。

自転車と格闘中。

なんて言うんですかね、エコってのは。

エコっていうのは非常に環境的なイメージがあるんだよな。

エコなのです。

ECOです。

エコって言葉を考えたヤツ...

力の抜けた、言葉の響き。

緩い音感がエコの言葉の意味を引き立たせてるんですなぁ。

で、環境と密着してるんですね。

まぁ、エコロジーの略でしょうが、より力を抜いたエコが...怖い。


自転車を直しているのですが...

エコではないです。

断じて、エコに成り得ないのです!

エコは力を抜いた、自分に出来る範囲での環境へのアプローチでしょうから。

直すのはエネルギーが必要なのです。

実際は自転車から筋肉へのアプローチとなり、体が筋肉痛というオーバーフローを起こすのです。

で、冷却に風呂へ。

そして、痛みにマッサージへ。

多大なエネルギーの排出と金銭の放出。

コレは列記とした環境破壊もとい、人体破壊。


ですので、提唱します。

「エコはエコロジーですので、自分にもエコロジーを!」

世の中の人はエコに躍起になる余り、エネルギーを使いすぎです。

エコだと言い、植物を育て、詐取する。

育てる為に、肥料を車でホームセンターへ。

肥料もそれの為に作り、トラックで配送。

この負の循環。

1度作ったサイクルを壊し、エコのサイクルに載せ換える。

エコのオーバーフローです。


ワシが言いたいのは、「オーバーフローって響きがなんかイイ。」です。

エコなぞ初めから、共存できんのですし、エコ用の体も持っていません。

家電が好きで、エコ家電などと言ってますが、家電が好きな時点でエコにならんのですよ。

そこで提唱。

「脱エコ宣言」

自分に優しい、世の中が一番エコですから。

なんと言っても、ワシは地球に優しいオトコですから。

取って付けた、エコなぞに屈する様な精神は持っておらんのです。

現日本に生まれた時点で、エコなぞ無理なのですから、人の迷惑にならない事がエコと考えたいものです。

無駄に家庭菜園するくらいなら、農家になってしまえと思う次第です。

家庭菜園なぞ、愚の骨頂!

家庭菜園するなら、兼業農家にでもなって共に生きれば良いのでしょうに。

まぁ、カワイイ奥さんが畑仕事する姿はアリですけど。

絵になるし。

でも、紫外線に気を付けて!

シミになるから。

UV化粧品を付けて、肌をガードしないと!

奇麗なお肌が大変な事になる前に即ガード!


まぁ、上記は軽いトラップなのです。

そう、上記は最大の逆エコなのですから。

ヘチマの汁でも顔に塗って冷すが良い。

キュウリでも可。

ウリ科なら冷却効果があるのでな。

このエコへ引きずり込もうとする、世の体制...恐るべし。

広告機構や倫理委員会も恐るべし。

JAROやBPOやECOが共通する横文字体制...恐るべし。


で、何が言いたいかと言うと、自転車がまだ直らないと言うこと。

それに対して横文字や世の中へ八つ当たりのオーバーフローなのです。

若干、飽きてきているんですよね。

自転車早く直して乗らなきゃなぁ。

乗りてぇなぁ。

10年分のサビ落として、動かしてやらないと。

修復の終盤になって気が付いた事、マウンテンバイクだと思ったら、クロスバイクなるものだそうです。

皆さん御注意を!

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