メガネの戯言

趣味の話を中心に、ど~~でもイイくだらな~~い戯言を綴った日記です。

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カンプノウでの出来事。

なんですかねぇ~。

期待値が高かったせいか、腰砕けです。

スナイデルがいないとボールが宙を舞うばかりです。

解説の川勝さんの言うとおり、前半のモッタは何者かと...

12番目のバルサのメンバーかと思うぐらいの動きの悪さ。

モウリーニョもハードワークをする様に言う訳でもなく。

なんと言うか...

八百長なのかと...

思うぐらい、練習試合になってました。

だって、選手走らないし、パス雑だし、DFザルだし。

ナイキのサプライヤー同士だから、バックで何か動いたか?

まぁ、負けですよ。

完全なる。

調子が狂うわぁ。

次のルビン戦で最低でも勝利が欲しい。

そうだ、トリキリがシャビがキレてる発言してたけど...

イニエスタもキレていた。

っていうか、アビダルもプジョルもケイタもみーんな、キレてた。


はぁ、ミリートが頑張っても、エトーが走っても誰もサポートしないし。

むしろ、ネガティブな試合運びで前半の途中で萎えました。

先般はモッタでしょうが、個人的にはキヴとサムエルも酷かった。

特にキヴのDFが潰すファールですし、サムエルは動けてなかったし。

マテ公が非常に恋しくなった。

ジュリオ・セザールもいつになく怒ってたし。

チャンスは2回だったし。

1度はエトーがエリアで倒れた所とスタンコビッチの無人のゴールの上にドーンのみ。

はぁ、疲れた。
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中央開催のことと反省

まぁ、結果が出てしまったので今更ながらなのですが...

正直、6分ハーフは思ったよりは辛くなかったのではと...

しかし、連戦のチームの後半の集中力は遙かに劣っていたようにも感じるなぁ。

結果的にはウチは2勝1敗でしたし、勝ち点も2倍の12点。

久しぶりの大量勝ち点。

ただ、これもくじ運が良かった事と、失点にならなかった事が幸いです。

正直、守備はザルです。

もっと、攻撃のテンポを上げたいですが、攻守が分離するんですよ。

しいて言うなら、もう少し考えてプレーして欲しいよね。


開始前にチームとしてどうするのかを決めるのは悪くない。

ただ、ポジションを決めるという考えが違うんですよ。

サッカーじゃないのだから...

仮に言うならば、「今日のプレースタイルは?」が、正しい気がする

「今日のポジションは?」では無いのです。


あと、誰が残るという事は悪い考えでは無いです。

「自分以外の3人が上がるから残ろう」は賢明な判断。

ただ、「俺攻撃だから」「前で守備してるし」は何を基準に考えてなのか?

前の守備は後ろ以上に大変なのですから、攻撃して戻って守備となると大忙しです。

が、攻撃して戻って来なければ...もし、3人で攻撃してたら...

壊滅的です。

第一に考えるのが、攻撃している時もリスク回避です。


で、リーグ戦終了後にケイタから「コツシ」なるものを作ることになったので、あいまいな部分を改善しよう!

ちなみに、「コッシー」と聞こえたので、初めは何のことかと...

「コッシー」って...小西さんのこと?と、思った方はあなただけでは無いですよ。

私もです。

リーグ戦のこと。

ここ最近、リーグ戦の大規模な修正が必要に感じられてきた。

それは3季目になり少しずつ変化が必要とイベントを用意した。

と、言うのも刺激が不足したのと同時にマンネリ化が原因になると思っていた。

が、そうでもなかった。

状況として言うなれば、モティベーションの差が1つある。

もう1つが、チーム力の差が原因とも思える。

個人的には、開催が重要で内容に関しては状況で変更しようと考えていた。

その状況が刺激不足のマンネリ化を防ごうと、中央開催(勝ち点2倍)だった。

が、逆効果だった気がする。

抽選により組合せを決め、公平なものをイベントとして用意した。

本来、この抽選が著しく混乱をきたすもので、モティベーションを下げる原因になったのではないかと危惧している。

結果として、上位が楽な組み合わせとなったのだ。

また、公平という点ではチーム平等で力差は基本甘味しない事を常と考えている。

なので、今回の抽選事態は球Sのスタッフに頼みカプセルの中の番号が解らない様に入れて貰った。

その上で、トライフルから引いて貰い、制作側のDSは最後の残りを引いた。

結果は下記のとおりです。


1-2
3-4
1-3
2-4
1-4
2-3

1.DS
2.アジュパーダ
3.トライフル
4.オヤジーズ


個人としてはイベントとして捉えてもらえれば幸いだったのですが...

結果として、来季からは中央開催は無しになると思います。


で、折り返しの時点になり、1位との差は既に開いている。

だからといって、中途半端な終了もしたくはないですし...

アジュパーダ解体かな...

でも、アジュダルとエスパーダがともにチャンピオンですので、上手い解体方法があればと。

想像ですけども...

ヒデ・ハルの中心チームと、トリキリ・ヤマウチ主体のチームの二つに分散。

DSも現状、DSでは無いチームですので、これも甘味して解体。

現状の4チームから5チームに。

もしくはDS、アジュダル、エスパーダを2チームに分散。

その状態で力差を上手に分散。

この場合はアジュダルとDSを中心にエスパーダを分散。

で、1チーム追加の5チーム。


現状ではヒデ・ハルの2名のアジュダル。

トリキリ・ヤマウチ・ワタナベ・セキネ・ヒロガのエスパーダ。

メガネ・タニヤマ・ケンヂ・ケイタのDS。

実際、DSはメガネ・ケイタが助っ人多数呼んでるので、チームとしてどうなのか?

また、どの程度の分散が認められるのか?

後、分散につきチームワーク欠如が考えられるので...

それと、オヤジーズとトライフルに数名移籍可能なのか...

徐々に来期の事も考えなきゃ。

ベイビーとリトルマッチョとプリンス.

なんですかなぇ~。

チャンピオンズリーグってーのは。

驚きの連続です。

もとはと言えば、インテルは3戦3分けで去年から8試合勝ちなし。

今回で1年も勝っていないんですよ。

そろそろ、マンチーニの呪いも解けていいころだと...

そのマンチーニも、インテルと契約解除をしたし。

まぁ、呪いは解けたも同然。

で、結果から言うと...

勝ちました!

それも逆転首位ですよ。

ホントになんですかねぇ~。

バルサ、ルビンも引き分けですし、今回引き分けだと非常に厳しかったので前半泣きそうでした。


前日だったのだか、時間差だったのかバルサの結果は既に出てた様ですが、勝たなければならなかった。

が、前半にシェバが技ありシュートで先制。

しかも、インテルの攻撃は運がない、もしくは空回り。

前半終了時点でルッシオ、サムエルがカードを1枚ずつ。

後半は攻撃しないとダメな状況。

ただ、ベイビーことバロテッリがリーグ戦で赤ちゃん振りを炸裂し、風邪の為後半欠場。

しかも、試合中に駄々っ子をたしなめる様な監督の仕草まで放映される始末。

それでも、頼れるのはアイツぐらい。

で、後半はキヴと交代でバロテッリとカンビアッソと交代でモッタ。

攻撃のリズムは徐々に上げていってイイ感じ。

が、ディナモのカウンターは切れ味が鋭い。

試合はインテルの押し気味で、瞬間、瞬間が息が詰まる試合。


怪我が治ったばっかのリトルマッチョことスナイデルがポストワークを見せて、ボールをさばく。

チャンスはつくるものの、見えない壁の様な呪縛がゴールに鍵をかける。

プリンス・ミリートが撃つシュートはGK正面。

エトーが撃つシュートは見えない壁の上を飛ぶ。

サムエルのヘッドは横にすり抜け。

コーナーで弾けたボールが宙を舞い、完全な無人のゴールへのヘッドはポストに阻まれる。

あり得ない状況が、終始起こる。


が、ドラマは終わらない。

86分ショートカウンターだけど、守備は4枚。

何度も見たリトルマッチョとプリンスのワンツーで、裏に抜けたミリートがやっと得点。

少し、安堵する。

そして、ハイライト。

89分。

途中交代で入ったサリー・ムンタリが気合いの一撃。

呪縛が少し破れる。

GKの脇からボールがこぼれる。

そこへ飛び込んだ、プリンスがシュート。

角度はほぼ0度。

が、GKが反応。

股の間で弾かる。

呪縛は解けないのかと、泣いた刹那。

リトルマッチョがつま先で突っついた。

GKの掴みかけたボールが、そのままゴールマウスへ。

逆転です!

見事な逆転。

熱くて劇的なゴールが、気温0度のスタジアムを呑みこむ。

一瞬でウクライナのスタジアムが凍りついた瞬間でもある。

そして、時間はわずか。

ロスタイム。

自陣でルッシオがシェバに倒される。

時間稼ぎの仕草が少し出たが、それはそれと見ていると。

観客席から、1.5リットルのコーラの空ペットボトルが投げ込まれ、光るもの(コイン)も投げ込まれる。

すかさず、ペットボトルを持って審判に直訴が無視。

2分のロスタイムはそのやり取りで全て消化し、終了のホイッスル。

一年越しの勝利は劇的な幕引きで、次のバルサ戦へのプレッシャーを緩めた。


あぁ~、でもさぁ。

バロテッリは相も変わらず、DFしないなぁ。

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