メガネの戯言

趣味の話を中心に、ど~~でもイイくだらな~~い戯言を綴った日記です。

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ファジコン。

ホント久しぶりですが、ライヴに行きました。

いやぁー、ライブはイイっすね。

耳が聞こえなくなるし、首は筋肉痛になるし...

基本的にはイイことはないです。

まぁ、かれこれ4年のお付き合いのグループですしね。

ちなみに行ったのは「FUZZY CONTROL」。

実際、このグループのライヴに行ったのは2回目。

前回は4年前。

そして、今回のライヴ。

TVKの生演奏を見てファンになったので、ライヴに安心感があるんだよね。

で、ライヴが始まりポジションは8列目。

1曲目で、ベースのジョー(星野)のテンポが少し早い。

緊張の為だろう。

見てて、少しドキッとするが2曲目の途中から持ち直す。

それからは安心の演奏。

で、2曲目の終りで、ポジションは3列目。

後はこのポジションを死守するだけ。

最前列はフロントバーが痛いので、ライヴ初心者は注意。


実際、ファンならセットリストを覚えるべきなんでしょうが、忘れました。

前で、飛んだり、跳ねたり、廻ったり。

だから、覚える事は出来ないのです。

暴れる、中心のライヴを好んで参加する為、通常のライヴは知りません。

が、見てて驚いたのが、トークが意外に多くなった事。

4年前にはなかった光景で、6周年の証か、成長の為か...

他のグループでトークが多いのはヴィジュアル系の極一部。

まぁ、観客の成長もあったし、前回のライヴよりイイものが体感できたなぁ。

しいて言うなら、モッシュの時に急な空白エリアを作らないで欲しい。

急に背中がフリーになると、膝が飛んで来そうで不安になるんですよ。

前かと違うのはダイヴする輩がいた事。


まぁ、ジュオン(鎌田)が目の前でバラを束ねたゴムとってと寄ってきた時は驚いた。

前の人が解いて、渡す光景がしっかり見えたし。

サトコ(菅沼)が、2回目のアンコールで客が「踊り足りない」とコール。

1人飛び出してきて、「あいつらヘバッテ動けないから、踊れるか聞いてくる」だって。

その身振りが普通すぎて面白い。

こういうのは普通のロック系のグループだと珍しい光景で、モッシュの緊張感がとれて、その後がツラかったなぁ。

ジョー(星野)のブルースリーの衣装が体系の為か、カロリーメイトのCM衣装に間違われる始末。


記念ライヴとしては最高。

ステージ袖に小田徹郎がいたり、関係者席にドリカムや吉川晃司など、多数有名関係者が。

まぁ、後日談なんですけどね。

今後がどうなっていくのか期待のグループです!
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09-10これまでのあらすじ その3

前回の流れで、少し。


まさかのスピードでレアルがC・ロナウドを獲得するとは!

段階的にはマンUと少し、会談をしてと思ったら本人の意思を尊重したよ。

まぁ、金額が金額だからなぁ。

難しいと前回書いたけど、難しいことは一つもなかったんだなぁ。

記事で、オンリーワンでも、変えの利かない1選手でも、マンUでは必要なのは汗をかく労働者が良い。

まぁ、テベスやルーニーの事なんだよね。

マジシャンよりもチームに勝利をもたらす労働者という表現がイングランドらしいよなぁ。


さておき、バルサのFWトレードも泡となりました。

良く考えれば、移籍後のエトーの年収とイブラの年収が同じぐらいなんだよね。

経費の圧縮を考えるインテルは移籍により現金が欲しい。

なれば、トレードによる旨みがイマイチ。

それに本格的に移籍を考えているなら、移籍金にC・ロナウドと同じ額を提示しないよね。

それを実行できるチームはマンUとレアルだけになったしね。

バルサ自体がビジャの獲得に動き始めているしね。


大きな動きはC・ロナウドだけかな。

プレミアがビックネーム放出しないと...セスクとか。

また、自国選手とユース出身選手の重要性がこれからのチーム作りの鍵だから多くを考えてるんだろうなぁ。


インテルの近況報告。

先々週に載せた内容の変動。( )の中は実現の確率

移籍の可能性がある選手。

マテラッツィ(40%)→(5%)・・・契約を更新。

プディッソ(70%)→(50%)・・・噂がなくなった。

リバス(50%)→(70%)・・・移籍に関する密かなる噂が。

マクスウェル(80%)→(90%)・・・多くのビックチームからの誘いがあり、トレードの可能性あり。

マイコン(30%)→(10%)・・・年俸を更新した可能性があり残留を表明、噂は絶えない。

ヴィエイラ(90%)→(90%)・・・パリSGのママドゥ・サコとトレード案。

ヒメネス(50%)→(ウエストハム)。

マンシーニ(40%)→(80%)・・・ウエストハムが獲得の意思表示、リヨンが薄くなった。

クルス(60%)→(パナシナイコスでほぼ合意)。

クレスポ・・・ジェノア移籍。

イブラヒモヴィッチ(60%)→(20%)・・・家族の都合によりミラノに残留、レアルとマンU次第。

バロテッリ(50%)→(20%)・・・噂がなくなった。

オヴィンナ(20%)→(20%)・・・イタリアの下位チームは変わらず。


獲得の可能性がある選手。

カルヴァーリョ(70%)→(90%)・・・時間の問題。

メクセス(20%)→(20%)・・・ミランが諦めたが、インテルにDFが多い為...。

フェリペ・メロ(60%)→(70%)・・・確実に実現に向かっているが、かすめ獲られる可能性あり。

スナイデル(10%)→(30%)・・・本人の意思とは別でチームの事情で変化あり。

デコ(-%)→(60%)・・・監督と相思相愛でチーム退団により。

アルナウトビッチ(90%)→(90%)・・・W杯予選後に発表。

アグエロ(-%)→(10%)・・・マラドーナ伯父さん次第。


就任した選手。

フィーゴ 引退→インテルの幹部入りし部長へ昇進。


まぁ、こんな感じですね。

大きな動きはイブラが動いた時に変化が出るでしょうね。

なんせ、奥さんにスペインはイヤと言われたんじゃぁ、しょうがないよなぁ。

昔の癇癪持ちの性格も子供が出来ると、変わるもんですね。

ミリートがいるので、イブラ放出も怖さがないのが現実点での様相。

実際、移籍したとしたら、幸い転じてなんとやらもあるし。

ミランに比べれば緊急レベルが雲泥の差。

アンチェロッティが居なくなったことで、ここまで壊れるとは。

まぁ、エロイ首相がオーナーで、今季選挙じゃ金が使えないよね。

資金は別にしてるとはいえ、ポケットマネーでロナウジーニョ買うんだから訳が解らん。

ウチのオーナーと変わらんじゃないか。

獲得センスは首相が格段で上だけどね。

ウチのオーナーは選手への愛で獲得するから...大好き。

この調子で、アグエロ獲得して!

折角の3者での食事会(会長とマラドーナとアグエロ)が無駄になっちゃう。

大概、会長と食事すると獲得するんだよね。

ジンクスではなく、欲しい物はプライスレスですから。

09-10他国とマーケットその2の巻

本格的に移籍が始まりました。

この時期に移籍が成立した選手は新シーズンでの活躍が期待できる。

シーズン前キャンプに間に合えば基本的には問題ないのだけど、引っ越しや環境を整えるのに大事なんだよね。

7月までには重要な選手を移籍・獲得させたい。


カカーはレアルに移籍が完了し、ミランは多くの資金を得た。

まぁ、移籍金の大半はアデバヨールを獲得資金でしょう。

C・ロナウドもレアルが狙っているので、もし獲得なら8月末とかの発表かなぁ。

去年から騒がしかったC・ロナウド移籍はレアル会長が変わったけれども、引き継ぎをして獲得を狙うので動きは今月下旬でしょう。

ただ、実現が難しい。

ポジションの整理をしないと溢れているよね。

サビオラ、ロッペンがいるのに獲得となるとトレードで放出の少ないレアルは安く売るだろう。

しかし、他のクラブには大きな予感がある。

それはレアルのマーケットがセール状態で行われると思われるからだ。

また、本格的なCFを欲しがっている状況もある。

ビジャの獲得は今月話し合うC・ロナウド獲得の是非が決まってからだろう。

前から欲しがっているベンゼマも欲しい様だしね。

会長選挙で発言のある「3人から4人のビックネーム獲得する」は、ウソではないだろう。


バルサは基本軸がはっきりしている。

チームの形を考えた時、エトーよりポストの出来る選手が欲しいという結論。

それはペップが選手時代のバルサの布陣に似ている。

まぁ、ファンハール監督の布陣なんだけどね。

そうなると、現在のバルサにはタワーポストがいない。

欲しいのは器用で強靭。

今、インテルからイブラを狙っている。

少し難航しそうな気配を感じる。

理由としてはエトーである。

エトーがチャンピオンクラブから追い出され、インテルで生活できるのかという点。

多少なりとも、不満と怒りを感じるだろう。

そうなると、ドログバ辺りがリストに上るかもしれない。

レアルと違って、焦る必要がないのが利点ではあるなぁ。


プレミアのクラブが少し静かな気がする。

プレミアのオーナーは獲得を決めたら動きが早い。

しかし、最近は育成が流行りの様だ。

他クラブのユースから違法な取引で引き抜きを行い、16歳前後の選手を数年で育てる。

獲得金額が数千万で行えるので、1回で数十億よりリスクは遙かに少ない。

しかし、そこには道徳心が感じられない。

人身売買までは言わないが、分別の無い若い選手に甘い囁きは蜜なのだから。

それに比べれば、金満で大金を叩くクラブの方が気持ちがいい。

まぁ、数十億で簡単に買うのはチェルシーだけだったが、今はマンチェスターシティーもいる。


セリエは他のリーグとは違い、独特な獲得競争をしている。

上位チームは相変わらず、大物を狙いつつ...の状況。

しかし、中位のクラブは活発だ。

他国と違い、最後まで2位以下が残り10試合まで変動が起こりそうな面白い展開があった。

最後は順当になってしまったのは残念。

その為か、来シーズンへの活気は強い。

何を考えているのかCFばかりのジェノア、他にはナポリ、ウディネーゼである。

情報が多いので、そう感じるだけなのかは解らないが、ナポリは変革をしようと頑張っている。

国内の大物選手やポジションへの厚みを加えようとしている。

ウディネーゼは相変わらずの選手の上手な入れ替えが始まっている。

FWの入れ替えがメインだろう。

他にもアタランタや最後にイイ試合を見せたキェーヴォやシーズン中盤のカリアリなど大きな差はない。

上位クラブはハイエナの様に他国の余剰人員を安く仕入れる策を考えているのではないだろうか。

09-10インテルその1の巻。

今シーズンは終了となりましたが...

私のインテルはこれからが重要な時期です!

なんせ、移籍市場はカードのトレードで騒がしくなりますからね。

現状として、決定はジェノアからミリートとモッタが入ります。

ミリートは触れるまでもありませんが、モッタは重宝出来るのでは考えます。

ヴィエイラとムンタリが微妙だったので、特にムンタリにはいい刺激になるしカンビアッソのバックアッパー獲得はデカイ予定。

実際馴染むか分からないですから。

後、クルスとクレスポの移籍がほぼ決定。

正しくは退団。

微妙なのはクレスポ。

現在、ミリートの獲得の為に出したアックアフレスカをジェノアがローマに出す様です。

が、クレスポはローマ行きが決まっていた様な雰囲気があったのでフリーなのか?残留なのか?

と、思った矢先ですよ、ジェノアに決定!

これで、一層アックアフレスカのローマ移籍が現実的に。

事実、同日にアタランタFWのフロカッリも獲得してジェノアのFWが飽和状態。

スクッリやパラッディーノもいるのにUEFAカップ出場で舞い上がっているのか!?


後、イブラです。

アイツが一番分からない。

レアルが欲しがってるのは承知しています。

しかし、現時点でカカーを獲ろうとしていて、実際移籍しそうです。

が、インテルはスナイデルを欲しがっている様です。

これはもしかしてが、ありますので解りません。

調整作業としても、微妙な話題だしなぁ。

バルサもエトーに見切りをつけて、イブラ獲りに参戦した模様。

イブラ自身、移籍をほのめかして、年俸を吊り上げる選手な気がする。

会長も年俸を出す様だ。

そんな状況で同じく点数を獲れるミリートが入ったのだから、押しせば良いのではと思うんだよね。

イブラの「イタリアで全てをやりつくした」発言が気にかかる。

忠誠心の無い選手は「腐ったミカン」の可能性があるのでね。

少なくとも、会長と会話している様子がイブラに限っては見えないんだよね。

モウリーニョが人員削減を詠いつつ、獲得望んでる選手がいる様だし。

前線の軽量化は必須ですからね。


今季、不安定だったDF。

特にCBですが、マテラッツィがどうなるのか?

また、カルヴァーリョとメクセスに当たりを付けているようです。

余剰人員DFの部ではブルティッゾやリバスも含まれるでしょう。

SBのマクスウェルも余剰人員。

実際の稼働選手で考えると、キヴ、サムエル、サントン、マイコンとサネッティ。

今、DFはサネッティを入れて10人。

マテラッツィ、プディッソ、リバス、マクスウェルを移籍させれば、上記の2名含んでも8人。

ちょうど良い!

ただ、懸念材料。

イタリア人不足。

マテラッツィは大事なイタリア人。

そこがネック。

獲得選手はいずれもポルトガル、フランス。

マズイなぁ。


今、重要としているMF。

使えない選手、使いづらい選手が多く困る。

現在9人。

固定はカンヴィアッソとスタンコヴィッチとサネッティ(DF扱いだけどね)。

フィーゴは引退してフロントに入る様ですね。

退団濃厚なヴィエイラ。

こいつは怪我と慢性的な忠誠心欠如で「腐ったミカン」でも、感染率は非常に低いタイプ。

インテルにとって、いくら騒がれても問題にならない(問題になるのはイブラ)。

事実上、戦力外のヒメネス。

こいつはレンタルに出すかもね。

後、マンシーニ。

あえてMF扱いだけど、来シーズンは数に入るかも。

来季は4-3-3に再チャレンジの様だから。

ただ、マンシーニに興味津々なチームがある様で移籍もあるね。

入ったばっかりのモッタには期待しておこう。

後、フェリペ・メロにインテルは興味がある様です。

ブルティッソと金銭でトレードかなぁ。

個人的にはイタリア人選手を獲得するかユースから昇格してほしい。

スナイデルも欲しい話したとおりだし。

実際はどうなのかなぁ。

若いエネルギーが欲しい!


改めてFW。

5人。

クレスポは移籍。

ミリート獲得。

クルスとオヴィンナとバロテッリでクルスは移籍するだろうなぁ。

CFだしね。

ナポリがクルスを欲しがってたなぁ。

でも、クルアラレッラを獲ったようだし、微妙。


GKは当分ジュリオ・セザール。

ただ、トルドもオルランドーニも年がヤバイ。

ので、緊急に若手の獲得、育成が必要。


一旦整理しましょう。

27人選手がいて

インテルの移籍・退団確定選手はクレスポとフィーゴ。

入ったのが、ミリートとモッタ。

これで、行って来い状態。

モウリーニョは22人がベスト。

しかも、一丸となる為に相思相愛になりそうな無名もしくは若手選手で愛弟子&自分色になる選手を揃えたい。

らしい。

で、余剰整理した場合。( )の中は実現の確率

DF マテラッツィ(40%)、プディッソ(70%)、リバス(50%)、マクスウェル(80%)。

MF ヴィエイラ(90%)、ヒメネス(50%)。

FW クルス(60%)。

7人移籍。

欲しいのが。

DF カルヴァーリョ(70%)、メクセス(20%)。

MF フェリペ・メロ(60%)、スナイデル(10%)。

FW アルナウトビッチ(90%)。

5人獲得。

移籍の可能性がある選手。

DF マイコン(30%)→チェルシー。

MF マンシーニ(40%)→リヨン。

FW イブラヒモヴィッチ(60%)→レアル、バロテッリ(50%)→アーセナル、オヴィンナ(20%)→イタリアの下位チーム。

5人移籍の可能性。

7-5-5=マイナス3人。

27人から24人へ。

足りないなぁ。


まぁ、推測の域ですが、こんな感じ。

次回は又、進展してると思うので...

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