メガネの戯言

趣味の話を中心に、ど~~でもイイくだらな~~い戯言を綴った日記です。

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シューズ祭か?はてさて、シューズ墓場か?

一応、最近買った上半期のフットサルシューズ。
プーマのv1.08サラとナイキのエアガトとヒュンメルのアピカーレ、フォルテティヴォ。

プーマに関しては、従来通りのつま先の細い感じは否めませんでした。
後、クッションがほぼ無いです。
足入れはとてもイイのですが、カカトが浅いので、紐を緩めると脱げました。
ちなみに、私は甲高・だん広なので脱げ易いと思います。
ただ、トゥーキックは親指ガードが付いてるので、非常に蹴り易かった。
サル代表の木暮も使用していて、「ボールを舐めてトゥー」の印象は強かったぐらいです。
追加するなら、意外と丈夫そう、ただし、靴底の表面がすぐ無くなりそう。

ナイキのエアガトは非常に良いです。
今までのシリーズ中では安価で、エアシリーズのマイナーダウンとしては最高です。
最後に出した、エアズームFSのクッション程ではないですが、しっかりとしたクッションはありました。
踵のホールドがしっかりしていて良い固定具合。
ソールにネジレ防止も付いてる様で、バックステップ、切り返し、トラップから舐める動作でもシューズと一体感があります。
色々履いて来ましたが、アグラの安心感とナイキのティエンポのソールを合わせた感じです。
ちなみに後、2足買う予定です。

ヒュンメルのアピカーレ、フォルテティヴォですが、サイズを展示している店が少なく通販で一発勝負で、買いました。
一番残念なのが、シューズの規格はそのシーズンに出したモノの足形など、基本的には統一されているのです。
が、統一されているにもかかわらず、同サイズでの注文でも1cmの差があります。ある程度なら許しますが、ミリで抑えて欲しい。
生産国がベトナムなのが悪いのかどうかは別として、ソールの形、縫い方等全てが劣悪です。
全てを置いといて、シューズは踵が浅め、軽く馴染みやすい。
クッションは弱く、デスポルチに似た感触です。
ちなみに、トゥーキックは痛いです。
フォルテティヴォはホールド付で、牛皮。
アピカーレは羊皮です。

次に試したいのはアンブロの新作です。
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08-09の展望 その5

対オヤジーズ

最近、戦術的な動きをする様になった。
主にムービングを取り入れた動き方をするので、ポジションの固定がない。
マークするというより、エリアに入った選手の受け渡しを円滑にする他ないだろう。
但し、全体的に精度が高い訳では無いので、早めのチェックがミスを誘うだろう。

個人としての注意はウスイだろう。
左右のシュートがあるので、振り切られない様に注意。
また、体を使った突破が多いので、ツダ同様に2人で捕りに行く事。

タカダのキープ力が高い。
只々、マークだが振り向かせない事が得策かもしれない。

誰をマークという所がないので、ファー詰と基本通り忠実に守り、カウンターが理想だろう。

08-09の展望 その4

対DS(自チームの事をさらすのは好きではないが...)

現状では個人打開のチームである。
簡単に言えば、タイトなマークに弱い。
攻撃も稀にワンツーをするが、基本はカウンターでの得点とセカンドボールの押し込み。

気をつけるべき所はミドルシュート。
ケイタ、トッツィー、タニヤマのミドルのこぼれ球をケンヂが押し込む。
それと、前線でケンヂへ渡った際の個人のシュート。
基本としてはピヴォ潰しをすれば、必然と崩れる。

攻撃の展開があまりないので、遅攻の際は自滅が多い。
また、来季からハタケダが加入する為、ある程度の得点増はあると思う。
メンバーセットにより、様々と変わる為、強い時と弱い時がある。

夏の市場も落ち着きまして

夏の移籍市場も落ち着きを取り戻したかなぁ、といった感が出てきました今日この頃。

何だかんだで、ロナウジーニョはミランに行きました。
予想、大ハズレ。

まぁ、良かったんじゃない。
オリンピックに参加できるみたいだし。

最近面白いのが、アデバヨール。

移籍関係のコラムなどを読むと、実際と移籍金が伴わない選手として扱われている模様。
ビジャや、トーレスの様に結果を出した選手でもないのに、65億の金額は欲しいと言えども、熱し過ぎでは?
確かに、ダイナミックでスピードのある選手ですけどね。

後、エトー、ドログバも気になりますねぇ。
どこへ行くのやら。

ランパードは可哀そうな奴です。
金満オーナーに気を使って、裁判での契約破棄をしないとしていたのに。
本人の気持ちそっちのけで、嫌がらせ染みた行為をしてさぁ。
フェリポンも要らない選手としていたのに、急にデコと共に使う様に言うし。
完全にオーナーに踊らせられおって!

まぁ、夏は諦めます。

セザル、ソラーリは退団したし、ダクールとプルティッゾも時間の問題。
クアレスマとの契約は秒読み状態。
後は、ランパードの代わりとDFですね。

ランパードの代わりはアクイラーニと思ったら、仁義の問題上、獲得を断念だそうで。
早い話が、ローマからマンシーニを獲ったでしょ。
その為、ローマへの恩義がある様です。(キヴの事もあったしなぁ)
チェルシーに見習ってもらいたい!

でも、退団のフェラーリは狙っているようです。
依然、カルバーリョにも交渉してる様です。

代わりって誰かなぁ?
守備にも貢献し、飛び込みの強いシャドー的な選手?

!!

スタンコビッチ!

ないなぁ。
トップフォームは程遠いし。

カンビアッソは近いよねぇ。
でも、コントローラーが居なくなる。

あぁ、サネッティーのポジションがぁー!
ない!

どうなんだか。
後は土壇場の奪い合いがあるのでお楽しみに。

08-09の展望 その3

対エスパーダ

決まった形をもっているのが特徴。
基本的にはDFが高い位置で1枚残り、ワイドな攻撃を3人で行う。
DFはハイプレスを多様の全エリアでのプレスをしてくる。
主にカウンター、高い位置でのプレスをする。
あえて、個人での突破は行わず(例外あり)無理なら下げるといったセオリー通りの戦術。

例外であるトリキリの突破だが、粘りのある切り返しをするので、アジュタルのツダのマークの通り2人で捕りに行くが、カットするというよりクリアしたほうが安全である。
セカンドボールへのアプローチが良いのでトリキリの場合は無理をしない方が得策。

得点力であるカガヤだが、集中力がない為、切り返しに騙されない様にマークをすれば無理な判断をすると思う。

攻撃に関しては、下げたボールをカットしてのカウンターが一番理想だろう。
但し、DFが必ず残る事からカウンター返しをされない様に気をつける。

また、セキネが全体の展開を作る為、マークはキチンと行う事。

08-09の展望 その2 

対アジュタル

基本的な所では技術差があるので、しっかり守るということ以外は明確には言えない。
只、黙って守っても軸をずらすパス回しでは点を獲られてしまう。
しかし、攻撃の局面で多く点数を獲るカシダ、ツダがいることは事実である。
カシダに関しては長期離脱している為、ツダが得点力となる。

そこで、攻撃に来たツダのマークをタイトにしたらどうなるか?
一人目が囮となり、一度当たり、突破したところを二人目が捕りに行く。
この決まり事が、1つの考え方だと思う。

もう一つは出し手へのプレス、積極的にリーグトップのパサーのヒデへの積極的にプレス。
プレスにより縦へのパスの精度は低くなる、起点つぶしには良いと思うがリスクは高い。
マッチアップの際に、かわされたらその時点で数的不利。
そう考えれば、前述のツダのマークが良いだろう。

また、ヒデのパスはロングパスも多用する。
多くの場合、前方のコートサイドに競り出した、ハルへの浮いたパス。
これは局面打開の為、使われるのでキチンとしたマークは必要だろう。

とにかく、数回のチャンスを確実に仕留める事が大前提となる。

08-09の展望 その1

アジュタル

現在の主力メンバーが、ヒデ、ハル、ツダの3名で選手の確保に不安はある。
が、その3名の得点力等は他チームを遥かに上回る。
そこに不定期メンバーが揃うとなると、俄然、順位の変動はないだろう。

エスパーダ

攻撃へのプロセスが良くなり、大量得点での勝利も増え始めた。
かといって、守備に不安がある訳でもない。
ヤマウチ、スガヌマ、ツトムの守備ブロッカー、ダイナモのトリキリ、パサーのセキネ、点取屋のカガヤの役割がハッキリしている。
そこにもう一枚展開力のある選手が入ると面白い。
但し、役割が決まっている以上、2年目はそれぞれの対策をしてくるだろう。

DS

序盤の強さと打って変り、終盤はパッとしなかった。
全体の技術向上に伴い、個人での打開には限界があったのだろう。
しかし、最終節に集中力を取戻し、序盤の強さが少し戻った様に思える。
また、来期に復帰選手等の好材料もある為、年間を通しての集中力があれば最後まで戦える戦力はあるだろう。

オヤジーズ

序盤の脆さを考えれば、終盤のチーム修正は素晴らしい。
しかし、相変わらずの得点力不足がある。
そこを解消できれば、楽な試合が増えるだろう。
実際、1-0、1-1、0-1の試合が多いのは自力が上がった事を意味していると思う。
ウスイ頼りの展開からチームでの得点機を作れれば、あるいは優勝もありうるかも。

出会ってはいけない者が。

先々週の南町田球Sの火曜日クリニックをワシは欠席したんだけど、来るはずのない人が。

ケンヂです。
今日、オヤジーズの人と話したら来てたそうです。

ただ面白いのが、その日に小中学校の同級生のオオヌキが来ていたのに気が付かない。
15年という月日は人を忘れるのでしょう。

共に気が付かない。
どういったミスマッチ?
会うはずのない、17時までの男と19時からの男が。

まぁ、どうでもイイんだけど。

アミノバリューCUP。

日曜に南町田の火曜クリニックの人達の大会に呼ばれていたのですが、怪我で欠場。
その為、見てきた。

出場はオヤジーズ、エスパーダ、トライフル、トルペードス、タニソン。

結果だけいえば、1位エスパーダ、2位オヤジーズ。
なんと、リーグの参加チームがワンツーフィニシュするとは。

エスパーダが、トータル5勝無敗。
15得点1失点。

オヤジーズが、3勝2敗
5得点2失点。
詳しくは球SのHPにて。

負けた2敗はエスパーダとのリーグでの敗戦と決勝での敗戦の2回。
とにかく、関心、関心。

今回はエスパーダで出場予定が怪我の為、ベンチで観戦。
共に怪我してた、助人でお馴染みのワタナベさんはオヤジーズのベンチで。

エスパーダとは以前に練習したから、主な戦術は知っていた。
試合中、試合後に簡単な事の修正を伝えたり、相手の欠点と塞ぐ所を伝えたりと。
実際、居なくても強いチームだから、予想どおりに優勝しただろうけど。

エスパーダは攻撃する時に一気に行くので、そこが凄い力強いけど逆にカウンターを喰らうので、修正は必要かな。
まぁ、ほぼ、その時点で点数を決めるから問題ないでしょう。

しかし、オヤジーズはそこを逆手にとって逆襲していたなぁ。
エスパーダとの試合で3対1の場面があったけど、そこが決められない所がビギナーだね。

エスパーダもオヤジーズ戦ではほぼ互角。
たまたま、入った形での得点だし。

後、惜しかったのは、オヤジーズの大桃さん。
点こそ1点だったけど、ポスト、バーが5回ぐらい当たり、不運なことに得点が伸びず。

感心したのは、高田さんかなぁ。
安定感というかクレバーなプレーがずば抜けていて、イザという所で、ミドル。
大きいよ!この進歩は。

亀ちゃんも、エスパーダ以外は完全阻止で、ベストGKがあれば、亀ちゃんか、エスパーダの山内君かなぁ。
亀ちゃんを押すけどね。

エスパーダは、トリキリ、カガヤの得点力とセキネの展開、山内、菅ちゃん、努君のDFラインは固いし、重い。

来期は上手なカウンターで勝ちたいね。
プレスにさらされても、安定して攻撃できる、シタタカさが欲しいよね。

後、反省としては、オヤジーズが試合後に打ち上げに行ったそうな。
その時は、本当のオヤジーズだったようで、大会でその本気を見たかったなぁ。

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